
氷見番屋街でのライヴの様子。ひみ番屋街のウェブサイトから拝借。
まだまだ暑い日が続きます。屋外でのライヴという事でしたが、一応屋根があったので前列の2人は日差しが遮られる状況で心地よく演奏が出来ました。ドラムだけモロ直射日光の中お疲れ様です。個人的に反省の多いライヴでございましたが、楽しかったです。
ちなみにこれからしばらくはライヴの予定がありませんので、キャンプなんかしながらゆっくりしようと考えております。でもハノハノのブラマンには出たいなぁ〜…
**8月23日(土曜日)**のライヴが近づいてまいりました。我らがPinkgrassの出番は20:50ぐらいからだそうです。

今回は踊れる音楽を用意しておくよ〜
#b57064
RGB(181, 112, 100)
今日はウィルソンピケットな気分🎵
今度ギター弾きながらステップ踏んでみよう
美しいコード進行の曲も好きだけど、ファンクやブギーのように、その曲の中で使われているコードが少ない曲にも夢中になってしまうのであります。「いやぁ、ブギってほんとに素晴らしいもんですね〜」
“南無阿弥陀仏の中に全てがあるってことにして、長時間それを唱え続けてみる。それはコード1個しかなくてずっと踊り続けることと一緒で、えーと(笑)、でもワンコードしかないけど空虚じゃないですよね。ワンコードだけど豊かなの。極端なことを言うとワンコードだからこそ全てのことが起こる可能性があるというか” -憂鬱と官能を教えた学校 / 菊池成孔著-
やっぱりブギといえばこの方。ジョンリーフッカー。
RL Burnsideも忘れちゃいけない。永遠に聴いていられる。
RL Burnsideも忘れちゃいけない。永遠に聴いていられる。